JACIM記事更新のお知らせ:ビデオ「赦しのメロディー」(4)

ケネス・ワプニック博士による講義ビデオ
前回までに引き続き、今回も、音楽をたとえとしてふんだんに用いながら、『奇跡講座』の述べる(主に)対人関係についての極めて興味深い考察が縦横に展開されています。
私たちが「真に聴く」なら聴こえてくるものは何か。「音符の向こうにあるもの」に耳を傾けるとき、聴こえてくるものとは何か。そして「優しい赦しの手で触れる」とはどういうことなのか。
ワプニック博士の論調もますます熱を帯びてきてとても興味深いですし、私たち受講生としても、これまでの実践を振り返り、また、これからの実践に活かすのにもとても参考になるな、と思いました。
次の回も本当に楽しみです♪♪♪
