できる限り自我なしに行う

先日から「赦しの教室」を読んでいるという友人が、

206ページの「たまたまの場所で咲く」を家の庭で見つけたよ〜

と言って、こんな写真を送ってくれました。

私はこの写真を見て、以下のところを思い出しました。

…「それがたまたま今日の自分のプログラムに含まれているから、それをする」、というだけのことです。

ケネス・ワプニック インタビュー第12回「愛の手本

木製のプランターの隙間に落ちた種が

外側は気にせず、内側で生命を充実させて

精一杯の花を咲かせたようです。