扉
先日知人が、「公園にどこでもドアがあった!」といって、写真を送ってきてくれました。

写真を見て、「私が行きたいのはどこだろう?」と思い、出てきた答えは「ハワイ」ではなく
「実相世界」でした。
そして、同時にテキストの以下の部分を思い出しました。
神殿の門は神の子を迎え入れるために広く開け放たれている。神の歓迎に対して自ら扉を閉ざさない限り、神が呼び寄せた場所に行けない者はいない。
(T-14.Ⅵ.8:7-8)
神の歓迎に対して自ら扉を閉ざしているなんて、にわかには信じられないけれど、そうである反映はそこかしこに見ることができるので
そこに一つずつ気づいていこうと思いました。
