根底にある本当の目的
今回【基礎】コア読書会 :【質問】No.110 浮上してくる怒りや攻撃の想念について、に参加させていただいて思ったのは、
たとえ予期せず自分がヒトラー的になったとしても、以前のように自分を責めることなく、立ち止まって、もう ...
生命に嫌われている
なんか心の中に十字架があって、
それを私の罪の象徴だと思って観察しています。
だけどやっぱり見るのはしんどくて、
すぐそれを見失ったり、過食やゲームetcに逃避してしまいます。
今朝は3時ぐらい ...
わたしの望んだ平安
今更そんなことをして何になるというのだ。
偽善者よ。
お前が助かる術は一つだけしかないのだ。
お前が生きるためには神を殺すしかないと言ったはずだ。
それ以外にお前の平安は完成しない。
私は何もする必要はない
友人の「嬉しい話」を聞く機会があった。
過去の自分の似たような経験が思い返され(いい思い出ではあるのだけど)
聖霊という愛の存在を身近に感じることを象徴するような具体的な経験のように思い返された。
そう ...
運転中に出てきた「恐れ」について
車で仕事に向かう途中、とてつもない恐れが出てきました。
曲がりくねった山道で、バックミラーに映った後続車を見て、恐れにとらわれたのです。ごく普通の乗用車です。スピードもゆっくりです。車間距離もかなりとってくれています。それ ...
家族
このフォーラムにいつも励まされ、感謝しております。
フォーラムが出来てから学習意欲がとても高まり、いい加減なパートタイムでの赦しがフルタイムに変わってきた感があります。
奇跡講座関連の本を読む回数も飛躍的に増え ...
すべての攻撃は、自己攻撃である
昨日、また正論で相手をぶっ刺してしまいました(^^;;
そのためか、今朝は心の重さを感じていました。
「すべての攻撃は、自己攻撃である」
トイレに行ったら
ふと、この文章が頭に浮かびました。 ...
心の深みを垣間見るとき
私は幼少期に死というものを認識してから、
ずっと恐れを感じながら生きてきました。
この世的に喜びとされているものをいくら追求しても、
心が完全に満たされない、生きるのが恐ろしい。
それをどうにか ...
研修会から見えてきた、恐れの源
先日仕事に関係する資格更新のために丸一日の研修会に参加して来た。基本的に一日講義をただ聞いてさえいれば、自動的に資格を更新して貰えると言う類の退屈な研修会…の筈だった。前日が寝不足だったこともあり、案の定受講中は眠気との戦いであったが ...
私は恐れを恐れてはいない。
私は今まで罪悪感についてよくわからなかった。
しかし罪悪感=自己憎悪と考えることで、
自我の思考体系について整理できた気がした。
私は自己憎悪を常に感じている。
それは、恐れを生み出す。 ...
