真のアイデンティティーに向かって
病気とは、あなたが傷つくことが可能だということを実証する一つの方法である。
気候の移り変わりが影響して、、というのはこの世界での原因ですが、先月から持病の症状を感じていたので、その時にできる自分に親切な対応と、自分が肉体で ...
肉体の痛み
先週、感染性胃腸炎になった。8月に続いて2回目だ。
午前中はちょっと胃が重いくらいの状態から、昼過ぎにはお腹全体が痛くてたまらなくなって、
痛みに汗をかきながら「こういう時に、どう考えたらいいんだっけ…?」と思った。 ...
勝手に展開を決めてはいけない
春ごろに体調を崩し、それから数ヶ月間、誤魔化しながら過ごしていたわけだが、いよいよお手上げかな?と思う状況になった7月初旬の話。
少し遠方にある、かかりつけの病院は検査機器がない診療所で、近いうちにどこかでちゃんと検査しな ...
腹痛の合間に
先日、腹痛の合間に経験したことを、忘れないように書いておきたいと思います。
その日、読書会でいくつかの投稿を読んでいて、「自分が消える」という、その瞬間のことをパッと思い浮かべたからか・・・・一瞬、ハッとした感覚になり、で ...
すべての人の権利なのです。
『奇跡の原理』の前回の読書会の範囲をもう一度読み直してみたところ、以前には余り意識しなかった以下の部分に惹きつけられ、新鮮な感じがしました。
肉体とは、「私たちは分離している」という想念が投影されたものです。
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具体的な世界の必要性
「具体的」ということに関して書いてみます。
具体的な憎悪は正当化できるので、具体的な世界が作り出されたように思います。
分離とは殺意の想念です。
神を殺害したという罪悪感から、神の憎悪(私の神への憎 ...
受け入れる度合いが増していく旅
冊子、「聖霊のレッスン」をP30まで読んでみて、結構色々なことを感じたのですが、一番強く感じたのは、「死」ということについてです。
P24
(A.1:1)
あなたの肉体と自我と夢が消え去ったとき、あ ...
教えてくれる何か
私は、自分のことを肉体であると思っている。
それを当たり前のこととして、その前提ありきで、その前提のもとにすべてが進行していく。
自分が肉体であるということを、疑う余地のない固定されたこととして、そこから種々の ...
絶対に理解したくないこと
「聖霊のレッスン/「奇跡講座」テキスト第6章Vの解説」からの引用です。
p.31
神は永遠に不変ですから、破壊されうるもの、移り変わるもの、変化するものなどはすべて、神に属するものではなく、従って、実在していな ...
コミュニケーション
私たちは普段自分たちを「正気の人間」だと信じ、それを微塵も疑わない。
しかし、イエス先生やワプニック先生は、私たちの思考を「狂気」と教え導かれる。
ワプニック先生は、V#39で、「私たちが生まれてきたという単純 ...
