もし身近な人が、そのような目にあったとしても
先日、夫と御飯中にあるニュースを知りました。
やや興奮気味に話す夫に合わせるように相槌をうったり、うなづいて見せたり、おぞましいというようなポーズをとってみせたり、夫の意見に同意して見せたり、そのように夫の話に合わせてしま ...
心の闇を見て光に帰す
昨日からモヤモヤが収まらないので、今朝はそのことについて内観してみました。
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そこには
何も起きていないというのに
私の心は
自分の中にある闇を ...
主題概念の代わりに
今日、仕事中に、主題概念を述べるのを避けていることを認識していました。
やっぱり、いやなのです!言いたくないのです!仕事中は、特に嫌です。自分の解釈、見方が正しい、自分で最善の利益を決めて、それが自分にとって正しいと思って ...
本当に?
うーん、、、、、、。
どうやら、やっぱり、私は間違っているらしい。と思う。
今日、こう思った。
一日中、『奇跡講座』の学びと共に過ごすことを心掛けているのであれば、もちろん必然的に、毎時間ごとの練習 ...
祈り
親しき人との別れの時、この人の今後の人生が、「幸多からんこと」と祈ることがある。
今日もそのような瞬間があった。どうかどうかこの人が、幸せでありますように。そのような祈りを、善き事と認識していたが、今日は違和感を感じた。
思っているつもり
マイペースに日々のレッスンをする中で、先日ハッとすることがありました。
ちっともそのようには思っていない。思っているつもりにはなっている。
抵抗をはっきりと感じてはおらず受け入れたつもりにはなっている。 ...
微妙な感覚に気付く
「思考の逆転」P14からの引用です。
光が近づいてくると、あなたは闇へと急ぐ。真理の前で縮み上がり、あるときは、些細な形の恐れの中へ、またあるときは、正真正銘の恐怖の中へと逃げ込む。
(T-18.Ⅲ.2:1)
正当化したい!
もしも、怒り、攻撃衝動、何らかの形で表われる愛の欠如といった自分の間違いを正当化するために知覚を用いているなら、私たちは邪悪さ、破壊、悪意、羨望、絶望の世界を見ることだろう。
『奇跡講座』まえがきより
Q&am ...
入り混じった想念
「思考の逆転」P91から引用します。
そして、さらによく見てみると、その恐れの感覚には、もっと、いろいろな想念が入り混じっていることがわかると思います。
たとえば、「自分を失いたくない」、「抽象的な神の愛ではな ...
扉
先日知人が、「公園にどこでもドアがあった!」といって、写真を送ってきてくれました。
写真を見て、「私が行きたいのはどこだろう?」と思い、出てきた答えは「ハワイ」ではなく
「実相世界」でした。
そして ...
