星は星でも…
父が他界してから、同時進行で様々な手続きに追われている。
銀行、生保、弁護士、税理士、遺品整理、香典返し…。
はじめは何から手を付けていいのかわからなかったけど、目の前のことを一つずつコツコツと片づけていたら、だんだん ...
「見極める」練習
読書会の休憩の間、友人との関係が赦しのレッスンとなりました。
私は、友人に自分の恐れを投影して見ていて、とても怖がっていたのですが、それが完璧に見事に隠蔽されていました。
テキストを読んでいた時に、突然それに気がつ ...
私はそれを持ったままでいたくない
兄弟に対して、「困ったなぁ」と思ってすぐに、「いや、それは私の解釈だった」と思い直したら、イエスが言っているとおり、私は自分の判断によって困ったことになっていて、その人がそのように解釈されるいわれは何もないということが分かりました。
「聖霊」について
「聖霊」について、「原因についてのコース」から引用します。
まず、厳しくて怖い存在ではなくて、愛に満ちた優しい存在に導かれているということを信じなければ、私たちは、このコースが導こうとしているところまでたどり着くことができ ...
象は鼻でしょうか?
先日ニュースで、近所の動物園に産まれたカワウソの赤ちゃんを見てとてもかわいかったので、早速見にいってきました。
でも、残念ながらお昼寝中で会えませんでした。(結構粘ったけど起きなかった(T_T))
その後、象の ...
軽やかな足取りで
コースを学び始めの頃はワプニック先生のビデオやQ&Aを見ても、
何だかはぐらかされてしまったような物足りなさを感じることが多かったように思う。
それは私が自我を満足させる答えを望んでいたから。
...
「寄り道」に寄り添う
V#52「赦しのメロディー」(6)の中に印象的なエピソードがあります。
私が大学院生だった頃の話ですが、著名なセラピストたちのセラピーセッションの録音を聴いていた時がありました。
その中の一つは、統合失調症の患者と ...
キーワードは「否認」
週末から昨日にかけて非常に苦しかった。
何もやりたくない、何もできない、
「恐れ」「怒り」「罪悪感」「殺意」で心がパンパン、
自我と完全に同一化した私は、苦しみを軽減してくれる魔術を探し求め、聖霊のことなど全然 ...
否認と投影
『奇跡講座入門』の「否認と投影」についてのセクションの中に以下のように書かれている:
けれども私たちは、あるレベルにおいては、罪悪感は確かにまだあるということを知っています。ですから、私たちは再び、自我に向かって、こう言い ...
不安を感じたとき
仕事の後、私は自宅で仕事の残りを自主的にやって、自分なりになかなか満足のいく内容にできた。
「よくやった、これで依頼者も上司も喜んでくれるだろう。」と気分が明るくなった。
翌日上司に提出したが、反応は思ったより ...
