さらに深く
- わたしの望んだ平安
- 自分の内側にある闇
- 「交換」ということについて
- 感謝そのもの、喜びそのもの
- 心の深みを垣間見るとき
- 研修会から見えてきた、恐れの源
- 形態を通して内容に触れていく
- 相手への思い
- 平安への障害を望む自分
- 満足するとは?
- 兄弟の胸を借りて
- 神様、悪いが、死んでくれ
- もし身近な人が、そのような目にあったとしても
- 怒りとは恐れである。
- 聖性の反映
- 恐れや攻撃の想念を自覚する
- 今を見るには
- 幸福を選ぶ
- 居心地の悪さ
- 私のすべきこと
- 「単純・明快・直截なコース」
- 学ぶことに成功した人
- 自我の嘘に気づく
- そこに留まる
- 選択の目的
- 赦したい?赦したくない?
- 講義後の変化
- 熾烈な葛藤
- 心に響いた一節
- 「失敗した経験」の必要性
